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シクロオフィスの端っこにて。

皆様こんにちは。

ついに制作チームが大きくなりすぎて、ついに端っこの会議机がデスクになった山口です。

今回は制作秘書が内部スタッフで6万円で成り立っている理由を、

ランキング形式でわかりやすく解説します!(笑)

このブログを読んでくれた方のみにお教えします。

こっそりですよ?こっそり。

 

1位:6ヶ月契約だから!

内部で対応するには毎月リソースを社内で確保しておかなければいけません。

クラウドソーシングでは味わえないその価値を提供する代わりに、

基本的には6ヶ月ご継続いただいております!

 

2位:クライアント様を兼任するから!

1名の作業担当者がおよそ5社様〜8社様を担当しております。

そのため弊社デザイナーの時間をクライアント様にまんべんなく分配させていただいているので、

金額を安くすることができています。

 

3位:お客様にディレクションをしていただいているから!

結局考えるのって時間もノウハウも必要ですよね。

私も制作秘書を利用しているので、よくありますが、

次の施策を考えついても形にする時間がない…

逆に形にする作業していると、施策を考える時間がない…

よくこんな状況に陥っています。

売上をあげるのであれば、企画に時間つかったほうがいいですよね。

つまりそうゆうことです(笑)

とにかく上手く動かしてみてください。

 

いかがでしたでしょうか。

制作秘書を理解していただいた上で使っていただきたかったので、

思わず、言っていいかどうかのギリギリラインを暴露してみました。

上司の住谷さんにバレないように。

 

▼制作秘書

http://info.cyclo.jp/lp_creative_web

 

ではまた次回もよろしくお願い致します。